DivertNavi methodmore

ANDROID MVP 開発中

ROAD SAFETY, TOGETHER

走るだけで、
みんなを守る。

DivertNavi(ダイバーナビ)は、進行方向の道路上にある危険を音声と通知で伝え、危険情報を少ない操作で共有する道路安全アプリです。

既存の地図・音楽アプリと一緒に使えます

9:41● ●●
📦 ☔
走行モード ON
📦
300m先落下物の情報

同じ道路・進行方向

+ 危険を報告
音声でお知らせ 進行方向だけ
01同じ道路・進行方向

前方の危険に絞って判定

02音声と通知

運転中の画面操作を減らす

03プライバシー優先

生の位置履歴を保存しない

ナビゲーションアプリ
ではありません。

目的地までの道順を置き換えるのではなく、使い慣れた地図や音楽アプリと併用し、この先の道路にある危険へ早く気づくためのアプリです。

直線距離だけでは通知しません。道路、進行方向、距離、情報の信頼度を組み合わせ、必要な警告だけを届ける設計を目指しています。

知らせる。共有する。
確かめ合う。

走行中の負担を増やさず、道路の安全情報をみんなで新しく保つための4つの設計です。

01

前方の危険を警告

同じ道路・進行方向の前方にある危険を抽出し、カテゴリに応じた距離で音声と通知を届けます。

02

少ない操作で共有

大きなカテゴリボタンから2操作以内で投稿。音声登録は、走行中の操作をさらに減らす機能として段階的に提供します。

03

みんなで確かめる

通過後の「まだある」「もうない」と時間経過から信頼度を更新。古い情報や未確認情報を強い警告に使いません。

04

移動履歴を残さない

投稿者を匿名化し、生の位置履歴をサーバーに保存しません。メール、氏名、電話番号もMVPでは取得しません。

運転を始めたら、
あとは安全に集中。

  1. 1
    START

    走行モードを開始

    ユーザーが開始したときだけ、走行中に必要な位置情報を使います。

  2. 2
    ALERT

    前方の危険をお知らせ

    道路と進行方向を照合し、必要なタイミングで一度だけ警告します。

  3. 3
    SHARE

    危険を共有・確認

    停車中の操作や音声で投稿し、通過後に情報がまだ有効か確かめます。

一瞬でわかる、
12種類の危険カテゴリ。

文章入力は使わず、大きなアイコンとラベル、音声入力で共有します。

🚨取り締まり情報
📦落下物・落石
🌊冠水
🧊雹
☔激しい雨・水たまり
⚠️事故・故障車
🚧工事・車線規制
🕳️穴・段差
🛣️白線・停止線が見えにくい
🚦標識・信号が見えにくい
🪧分かりにくい・誤解しやすい標識
🛞滑りやすい路面

運転中は、
画面を操作しない。

安全性、プライバシー、OS公式ガイドラインを優先し、便利さのために運転中の複雑な操作を求めません。

安全設計について問い合わせる
01
走行中の文字入力なし

投稿は大きなカテゴリボタンまたは音声。確認への回答も走行中に強制しません。

02
必要な情報だけを利用

連続位置をサーバーへ送らず、位置・端末トークン・匿名IDをログに残しません。

03
安全を断定しない

道路照合やデータが不十分な場合、安全なルートや危険の有無を断定しません。

04
公式機関を装わない

警察・行政機関が提供するサービスではありません。ユーザー投稿には未確認情報が含まれる場合があります。

まずAndroidから。
その先にiOSへ。

現在はMVPの仕様検証と基盤開発を進めています。Mapbox日本語地図、回避・安全オプション、全国の道路冠水注意ポイントをブラウザシミュレーターで確認できます。

NOWPHASE 1

Android MVP

Kotlin・Jetpack Composeを使い、地図、危険投稿、走行モード、前方警告、信頼度の順に検証します。

開発中
NEXTPHASE 2

iOS

Androidと共通の安全ロジックを使い、通知、音声、Siri/App Shortcuts、Live Activityへ展開します。

Android検証後

道路の「気をつけて」を、
次に走る人へ。

走るだけで、みんなを守る。DivertNaviは、安全に使える形を一つずつ検証しながら開発しています。

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