前方の危険に絞って判定
ANDROID MVP 開発中
ROAD SAFETY, TOGETHER
走るだけで、
みんなを守る。
DivertNavi(ダイバーナビ)は、進行方向の道路上にある危険を音声と通知で伝え、危険情報を少ない操作で共有する道路安全アプリです。
既存の地図・音楽アプリと一緒に使えます
同じ道路・進行方向
運転中の画面操作を減らす
生の位置履歴を保存しない
WHAT IS DIVERTNAVI?
ナビゲーションアプリ
ではありません。
目的地までの道順を置き換えるのではなく、使い慣れた地図や音楽アプリと併用し、この先の道路にある危険へ早く気づくためのアプリです。
直線距離だけでは通知しません。道路、進行方向、距離、情報の信頼度を組み合わせ、必要な警告だけを届ける設計を目指しています。
DESIGNED FOR THE ROAD
知らせる。共有する。
確かめ合う。
走行中の負担を増やさず、道路の安全情報をみんなで新しく保つための4つの設計です。
前方の危険を警告
同じ道路・進行方向の前方にある危険を抽出し、カテゴリに応じた距離で音声と通知を届けます。
少ない操作で共有
大きなカテゴリボタンから2操作以内で投稿。音声登録は、走行中の操作をさらに減らす機能として段階的に提供します。
みんなで確かめる
通過後の「まだある」「もうない」と時間経過から信頼度を更新。古い情報や未確認情報を強い警告に使いません。
移動履歴を残さない
投稿者を匿名化し、生の位置履歴をサーバーに保存しません。メール、氏名、電話番号もMVPでは取得しません。
HOW IT WORKS
運転を始めたら、
あとは安全に集中。
- 1START
走行モードを開始
ユーザーが開始したときだけ、走行中に必要な位置情報を使います。
- 2ALERT
前方の危険をお知らせ
道路と進行方向を照合し、必要なタイミングで一度だけ警告します。
- 3SHARE
危険を共有・確認
停車中の操作や音声で投稿し、通過後に情報がまだ有効か確かめます。
HAZARD CATEGORIES
一瞬でわかる、
12種類の危険カテゴリ。
文章入力は使わず、大きなアイコンとラベル、音声入力で共有します。
投稿は大きなカテゴリボタンまたは音声。確認への回答も走行中に強制しません。
連続位置をサーバーへ送らず、位置・端末トークン・匿名IDをログに残しません。
道路照合やデータが不十分な場合、安全なルートや危険の有無を断定しません。
警察・行政機関が提供するサービスではありません。ユーザー投稿には未確認情報が含まれる場合があります。
DEVELOPMENT ROADMAP
まずAndroidから。
その先にiOSへ。
現在はMVPの仕様検証と基盤開発を進めています。Mapbox日本語地図、回避・安全オプション、全国の道路冠水注意ポイントをブラウザシミュレーターで確認できます。
Android MVP
Kotlin・Jetpack Composeを使い、地図、危険投稿、走行モード、前方警告、信頼度の順に検証します。
開発中iOS
Androidと共通の安全ロジックを使い、通知、音声、Siri/App Shortcuts、Live Activityへ展開します。
Android検証後SAFER ROADS, BUILT TOGETHER
道路の「気をつけて」を、
次に走る人へ。
走るだけで、みんなを守る。DivertNaviは、安全に使える形を一つずつ検証しながら開発しています。
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